2009年10月19日月曜日

胃カメラ・終了

胃カメラ検診が終了しました。2年ぶりだったとおもいます。
朝、病院に行って受付をすませ、先ずはなにやら胃の泡を消すシロップとやらを促されるままに飲みました。検査室に案内されると、ベッドに寝かされ、先ずは、スプレーで喉の麻酔をしました。これが何ともまずいしろもの。だんだん喉がしびれてくるのがわかります。続いて鎮静剤の静脈注射をしました。これ麻酔じゃないかと思います。マウスピースをくわえたのまで覚えていますが、後は寝てしまったのでしょうか、検査が終わって起こされるまで何があったのか記憶がありません。
検査が終わってもまだ鎮静剤が効いているようで、ふらふらと待合室に出て、後の手続きを聞くまで、ソファーで寝てしまいました。

この鎮静剤、やらなくても良いのではと思いました。別に、喉の麻酔だけしてくれれば充分だと思います。でもこれをしないと苦しんでしまう人もいるのかも知れません。

3 件のコメント:

saienji さんのコメント...
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sinqlo さんのコメント...

おつかれさまでした
京都に住んでいるときに
肺カメラも胃カメラもやりましたが
少しづつ小さくなってきていますね

私が胃カメラをやったときには女医さんに
「気分が悪くなるからモニタ見て」といわれ
入っていくカメラを見ながら説明を聞いていました
パイプの出入りを見ていると
まるで煙突掃除のように思います

shira さんのコメント...

実は22日には大腸カメラがひかえているのです。こちらの方が未体験ゾーンので・・。
追ってご報告します。